当協議会は、不登校の子どもや引きこもりの若者が健やかに生きて、笑顔で安心してくらす事が出来る社会作りを理念としています。沖縄支部では、毎月1回、講演会&勉強会を開催し、『支援者普及とスキルアップ』を目的に活動します。(八洲学園大学国際高等学校内)
| 日 時: | 5月25日(土)14~16時(13時30分受付) |
| 対 象: | どなたでも参加可能 |
| 参加費: | 500円 |
| 会 場: | 八洲学園大学国際高等学校 |
| 講 師: | 鈴木啓之(八洲学園大学准教授 博士(医学) |
| 内 容: | 特別な教育ニーズのある子どもの学びや学校生活をどのように支え、
保障してゆくかについて、制度、行政施策、ユニバーサルデザインの見地からの工夫について紹介します。 |
・5月案内はこちら
| 日 時: | 4月27日(土)14~16時(13:30受付) |
| 対 象: | どなたでも参加可能 |
| 参加費: | 500円 |
| 会 場: | 八洲学園大学国際高等学校 |
| 講 師: | 崎濱秀明(若者音楽育成支援団体「ROOTS♪-ルーツ-」創設者代表 |
| 内 容: | 数多くのメジャーバンドを輩出した「あじさい音楽村」で、子ども達を支え育ててきた崎濱秀明さんを御招きし、
活動経験をお話しして頂きます。当日、「ROOTS♪-ルーツ-」所属の方による唄声(1・2曲)の披露の予定。
(あじさい音楽村出身バンド名:ステレオポニー、ハーツグロウ、アフロマニア、クリムソン etc.) |
・4月案内はこちら
| 内 容: | ひきこもりの状態を改善するためには、「ひきこもり」という固定概念を崩し、 既存の考え方を改善する必要があります。 ひきこもりは決して悪い行為ではありません。 しかし、多くの親は「なぜひきこもるのか」ということを子どもに迫ります。 「なぜ」という言葉は、原因を追求すること、つまり子どもを責める言葉です。 親は「なぜ」という視点ではなく、「何のために」ひきこもっているのかと 考え方を変えて子どもの心情を汲み取ることが大切です。 親の意識を少し変えるだけで、ひきこもりに対する理解と改善策が見えてきます。 そのためには「子ども」「未来」「目的」の3つの視点からの同時改善が重要です。 今回の講演では「子どもの立場」「未来思考」「ひきこもる目的」を具体的に示して、 ひきこもる子どものこころの理解を深めます。 そして過去を捨て、未来に向かって動き出すシンプルでミラクルな改善方法を考えていきます。 ●日時:3月9日(土)14~16時 ●対象:どなたでも参加可能 ●会場:八洲学園大学国際高等学校(0980-51-7711 本部町備瀬1249) ●参加費:500円 ●講師:岩井貴生(八洲学園大学教授) 略歴・・・臨済宗妙心寺派僧侶、駒澤大学仏教経済研究所研究員、 日本家庭教育学会正会員、八洲学園大学教授、八洲学園大学国際高等学校長 ほか |
・3月案内はこちら
| 内 容: | ≪沖縄では、大卒者50%・高卒者で60%が3年以内に離職≫ 「就職活動(シューカツ)」とは、自分のこれまでとこれからを束ねる要で、 自己実現に向けた基礎を作る輝かしい時間だと考えています。 しかし、就職活動経験者の7人に一人が「うつ状態」に陥り、 例え就職できても、3年以内に離職してしまう若年層が多いという現実があります。 そういう現状を前に「だからゆとり世代は」という声が聞こえます。 しかしそれは大人の責任転嫁で、それが「生き辛さ」を招いています。 取材や若年層のキャリア形成支援の現場から考えた、 人生における就職活動のとらえ方をお話したいと思います。 ●日時:1月26日(土)14~16時(受付13:30~) ●対象:どなたでも参加可能 ●会場:八洲学園大学国際高等学校(0980-51-7711 窓口:中村成希) ●参加費:500円 ●講師:大城 勝太(エフエム沖縄 アナウンサー・記者) ・・・沖縄国際大学産業総合研究所特別研究員 同大社会人講師(非常勤)、 特定非営利法人 沖縄人財クラスタ研究会メンバー、 日本産業カウンセラー協会認定産業カウンセラー・キャリアコンサルタント、 沖縄県政記者クラブ会員 |
・1月案内はこちら
| 内 容: | 9月20日(土)に予定されていました 9月講演会&勉強会「沖縄県の『いじめ対策』の現状」は、 下記の日時に延期することになりました。 12月15日(土)14時~16時(13時30分受付) 詳細は下記までお問い合わせ下さい。 一般社団法人 ひきこもり支援相談士認定協議会 沖縄支部連絡先 〒905-0207 沖縄県国頭郡本部町備瀬1249 八洲学園大学国際高等学校内 TEL: 0980-51-7711(窓口:中村成希) |
・9月案内はこちら
| 内 容: | 文部科学省の見解では「不登校」は「生徒指導上の問題」であり、しばしばDVと密接な関係を持つとしています。 この観点に立脚して都道府県教委を通じて各学校に不登校対策の対応をはかっています。 他方、厚生労働省は「若年性ひきこもり」を「精神保健福祉上の問題」と位置づけ、医療や保健・福祉の対応を求めています。 この見解の相違を背景に、不登校児支援について、学校と地域関係機関の連携が進んでいないことが課題となっています。 そこで、厚生労働省『ひきこもりの評価・支援に関するガイドライン』を紹介しながら、教育現場に、医療や保健・福祉の対応を紹介し、 改正学校教育法や児童福祉法が求める関係機関連携についての理解を深めましょう。 |
| 日 時: | 11月10日(土)14~16時(受付13:30~) |
| 対 象: | どなたでも参加可能 |
| 会 場: | 八洲学園大学国際高等学校(0980-51-7711 窓口:中村成希) |
| 参加費: | 500円 |
| 講 師: | 鈴木 啓之(八洲学園大学准教授 博士(医学)) 【略歴】生理学研究所、ハンブルグ大学生理学研究所、茨城大学情報センター、茨城県教育委員会事務局、茨城県教育情報ネットワーク管理センターを経て現職。 |
・11月案内はこちら
| 内 容: | 9月講演会&勉強会「沖縄県の『いじめ対策』の現状」は、 台風接近に伴い、延期することになりました。 代替日は10月以降の予定ですが、 日時が決定次第、HPにアップします。 詳細は下記までお問い合わせ下さい。 一般社団法人 ひきこもり支援相談士認定協議会 沖縄支部連絡先 〒905-0207 沖縄県国頭郡本部町備瀬1249 八洲学園大学国際高等学校内 TEL: 0980-51-7711(窓口:中村成希) |
・9月案内はこちら
| 主 催: | ひきこもり支援相談士認定協議会 沖縄支部 |
| 日 時: | 9月29日(土)14時~16時(13:30受付) |
| 内 容: | 他県でイジメ報道が絶えない今日。私たち沖縄県の「イジメ対策」の現状を把握しましょう。 |
| 対 象: | どなたでも参加可能 |
| 参加費: | 無料 |
| 会 場: | 八洲学園大学国際高等学校 |
| 講 師: | 新城 雄二郎・・・沖縄県教育庁(国頭教育事務所) 指導主事 |
・9月案内はこちら
| 内 容: | 8月25日(土)に予定されていました 8月講演会&勉強会「心を元気にする人材育成!」は、 台風15号接近に伴い、下記の日時に延期することになりました。 10月13日(土)14時~16時(13時30分受付) 詳細は下記までお問い合わせ下さい。 一般社団法人 ひきこもり支援相談士認定協議会 沖縄支部連絡先 〒905-0207 沖縄県国頭郡本部町備瀬1249 八洲学園大学国際高等学校内 TEL: 0980-51-7711(窓口:中村成希) |
| 主 催: | ひきこもり支援相談士認定協議会 沖縄支部 |
| 日 時: | 8月25日(土)14時~16時(13:30受付) |
| 内 容: | 自己啓発」「自己改善」「人格形成」の為の講演会。①性格を理解する。②人間関係の心理学。③ストレスとつきあう。④過去・現在・未来の自分探し。⑤本当の私らしさを求めて。⑥ステップアップの心理学 ・・・を学び、ワークショップを通して『笑顔(スマイル)』で過ごす事のヒントにしよう!! |
| 対 象: | どなたでも参加可能 |
| 参加費: | 500円 |
| 会 場: | 八洲学園大学国際高等学校 |
| 講 師: | 真栄田 絵麻(心理療法士・笑脳研究家) 略歴・・・心身医学学会会員、日本笑い学会会員、うちな~て~ふぁ~笑い学会副会長、沖縄県飲酒運転撲滅の会理事 |
・8月案内はこちら
| 主 催: | ひきこもり支援相談士認定協議会 沖縄支部 |
| 日 時: | 7月21日(土)14~16時(13:30受付) |
| 内 容: | ニート・引きこもりなど、無業の状態にある若者(15~39歳)や、保護者のための個別相談を軸とした就労支援施設「地域若者サポートステーション」について知ろう!! 沖縄県には3ヶ所あり、厚生労働省委託事業。北部地域の就労支援活動を行うため、昨年5月に名護市に開所。今回は「地域若者サポートステーションなご」での支援活動の紹介、また実際に行われているプログラムの一部(プラスコミュニケーションワーク)を体験する予定。 |
| 対 象: | どなたでも参加可能 |
| 参加費: | 500円 |
| 会 場: | 八洲学園大学国際高等学校 |
| 講 師: | 玉元 悦子(たまもと えつこ)・・・統括コーディネーター |
・7月案内はこちら
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